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小保方、採用も不正

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140605/crm14060513370012-n1.htm
 理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)が小保方晴子氏を採用する際に、英語で実施すべき面接を日本語でやり、推薦状が1通も届いていない異例の状態だったことが4日、理研のまとめた報告書で明らかになった。

 関係者は、小保方氏の研究を理研の業績にしたいという思惑が背景にあったと指摘している。

 報告書では、通常求められるセンター内の英語による公開セミナーを小保方氏については省略。日本語で非公開の面接と質疑だけという例外的措置だったと指摘した。STAP細胞の研究内容が外部に漏れるのを防ぐためだったとみられる。

 採用後も笹井芳樹副センター長らが小保方氏を囲い込んでいた。報告書は、1月の発表時に人工多能性幹細胞(iPS細胞)と不適切に比較する広報発表をしたなど、笹井氏の責任を重視している。
(ここまで)

 「小保方氏の研究を理研の業績にしたいという思惑」を持たせるように小保方が仕向けたのではないですかね。そんなに優れた人材なら推薦状が一通もない筈がありませんからね。

 で、山中教授に大差をつけられている笹井があっさり騙されたというわけでしょう。


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小保方、捏造を全面否定!だけど証拠はありません

http://daily.co.jp/gossip/troubled/2014/04/10/0006852280.shtml
 STAP細胞の論文問題で、捏造・改ざんなどの指摘を受け疑惑の渦中にある理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)が9日、大阪市内のホテルで会見を開いた。
(ここまで)

 会見では「200回以上作製に成功した」と言っていましたが、そのうちただの1回も画像を撮っていなかったということなんですかね?これだけで十分胡散臭いのに、小保方に同情する人が多いのは不思議です。

 「信じて下さい」と言って涙を流したのを「かわいそう」と思ったとか?まさかね、、

「明け方の雨と女の涙はすぐに止む」
「欺く、泣く、紡ぐは女の性である」


「日本市場が再び排他的になった」 by 韓国紙

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130818-00000006-scn-kr
 複数の韓国メディアは18日、ロイターや日本メディアの報道を引用し、日本市場で善戦してきたサムスン電子が、ドコモの冬商戦向けスマートフォンの機種から脱落する可能性が高まっていると報じた。今後、ドコモとサムスンの業務協力関係は弱まるとみられる。

 ドコモは夏商戦向けスマートフォンで、販売促進費を重点的に投入し販売する重点機種に、サムスンとソニーの2機種を「ツートップ」として選んだが、冬商戦では戦略を転換し、ソニー、富士通、シャープの「スリートップ」として展開する方向で検討している。サムスンは対象から外れる可能性が高いという。

 報道によると、ドコモはツートップ戦略でさまざまなマーケティングを繰り広げたが、販売台数が130万台だったソニーに比べ、サムスンは70万台と伸び悩んだ。サムスンが冬商戦向けの新製品を打ち出せていないことも、対象外になった原因と見られている。

 韓国メディアは、夏商戦でソニーとサムスンの販売台数に大差がついた理由について、日本がソニーのホームグラウンドであることや、「反韓感情」で韓国企業であるサムスンを敬遠する心理が働いたとの見方を示した。実際に販売店ではツートップではないシャープがサムスンの販売台数を超えることも少なくなかったとし、「品質だけでは超えられない韓国製品に対する警戒心が未だ日本市場にあることを示す事例」と説明。「日本市場が再び排他的になった」と報じるメディアもあった。(編集担当:新川悠)(イメージ写真提供:(C)manaemedia/123RF.COM)
(ここまで)

 アホですね。GALAXYの度重なる障害対応の悪さや、実際に発火して重傷者まで出ていることを棚に上げ、「反韓感情」とか「排他性」のせいにする、その問題と正面から向き合うことを避けているようでは、サムスンも今が天井でしょうね。


相次ぐH7N9感染報道、北京でも初の死者確認=中国

http://news.nifty.com/cs/world/worldalldetail/sech-20130813-20130813_00023/1.htm

 中国メディア・中国網は13日、北京市内の病院に入院していたH7N9鳥インフルエンザウイルス感染者の女性が11に死亡し、同市内でH7N9ウイルスによる初の死者が出たと報じた。

 記事は、7月18日に河北省から北京市の朝陽病院に入院した61歳の女性が現地時間11日午前10時、症状が悪化して多臓器不全により死亡したと報じた。女性は入院後にH7N9ウイルスへの感染が確認され、急性腎不全や血管内凝血などの合併症を呈していたという。一時は病状の好転も見られたが、入院から25日で死亡した。

 中国では今年に入って長江デルタ地域を中心にH7N9鳥インフルザウイルスへの感染例が相次いで発見され、中国メディアの情報によれば2月以降に中国と台湾で130人以上が感染し、43人が死亡した。

 数日前にはヒトからヒトへの感染を初めて確認したとする論文が英国の医学雑誌に掲載されたほか、これまで感染例のなかった広東省でも10日に現地衛生当局が初感染確認を発表するなど、H7N9ウイルスをめぐる報道が相次いだ。(編集担当:今関忠馬)
(ここまで)

 出張その他仕事でやむを得ない場合はともかくとして、観光その他旅行のようなどうでもいい目的で中国へ行くのはおやめなさい。


茶色のパンダ

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/kyodo-2013080601001813/1.htm

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 絶滅の恐れのある野生動物を保護する中国陝西省周至県の「珍稀野生動物・救急飼育研究センター」で、世界に1頭しかいない“茶色パンダ”が6日までに一部日本メディアに公開された。同センターによると、日本メディアに公開するのは初めて。このパンダは6歳の雄で、名前は「七仔(チーザイ)」。普通のパンダの黒色部分が突然変異で茶色になっている。2009年に同省内で発見されて保護された。(周至共同)
(ここまで)

 画像を見ていると、茶色のパンダというよりも、単に色が褪せただけのような気がしますが、、ちゃんとエサを与えているのでしょうか?エサ代の大半が飼育員のポケットに消えているのではないでしょうか?

 なお、パンダは中国の動物というイメージがありますが、実はチベットの動物です。そのチベットの動物を、恰も「中国の」動物であるかのような印象を与えることにより、中国のチベット支配を「正当」なものという印象を人々に植え付けようとしているのです。


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プロフィール

歴史の常識を疑う@やましろや

Author:歴史の常識を疑う@やましろや
秘密結社、ミニ国家、古代文明、、、
不思議なもの、謎の多いものを取り扱って行きます。

中国の歴史歪曲、韓国の歴史捏造2
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