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エコテロリスト入館拒否訴訟 太地町に慰謝料命令

http://mainichi.jp/articles/20160326/ddl/k30/040/514000c
 太地町立くじらの博物館の入館拒否を巡る訴訟で、和歌山地裁は町に原告のオーストラリア人、サラ・ルーカスさん(31)への慰謝料の支払いを命じ、憲法違反や外国人差別との主張は退けた。一方、反捕鯨者の入館拒否を英語と日本語で警告したプラカードの記載内容には「憲法上問題がある」として、町に改めるよう求めた。記者会見で、原告側、被告側はそれぞれ「実質的に完全勝訴と思っている」「町の主張は十分認められたと考えている」と述べ、主張は判決後も平行線をたどっている。【倉沢仁志、道岡美波、藤原弘】

 サラさんは2014年2月9日に来館した際、「捕鯨反対の方は入館できません」などと英語と日本語で記載されたプラカードを職員に見せられ入館を拒否された。町側は、入館拒否の理由は人種差別ではなく、拒否4日前にもサラさんらが館内で取材をしていたことから、他人の迷惑になる恐れがあると判断したものと主張していた。

 判決言い渡し後、原告側はサラさんと高野隆弁護士が、和歌山市の和歌山弁護士会館で記者会見。サラさんは判決について、「反捕鯨の思想を持っている人の入館拒否を違法としたことは評価している」と話した。また高野弁護士は「判決は入館拒否に正当な理由がない、憲法上の権利の侵害と認めている」と評価した。

 一方、入館拒否の違法性以外の主張は退けられた。高野弁護士は「端的な行為で差別を認めなかったのは残念だが、判決ではあえてプラカードへの警告を発している。今までの博物館の差別的取り扱いを認めたと評価できる」と指摘。サラさんは近く博物館を訪れる考えを示し、「判決によって町の姿勢は変わると思うし、既に変わっているところもあると思う」と語った。
(ここまで)

 テロリストの入館拒否は当然のことで、この判決は不当極まりないものと断じざるを得ません。

 このテロリスト、サラ・ルーカスってのはこいつですね。
sara

 この女、近日中に博物館に乗り込むつもりとのこと。

 このテロリストに徹底的に抗議と批判を浴びせましょう!また、この女の行動を徹底的に監視しましょう!


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