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韓国の誤審騒動を契機に台湾で高まる反韓感情、「因果応報だ」

http://news.nifty.com/cs/world/worldalldetail/sech-20120804-20120804_00006/1.htm
 ロンドン五輪をきっかけに、台湾で反韓感情が高まっている。誤審の犠牲者だと自ら主張する韓国に対する批判や冷やかしが広まり、「因果報応」との声も高まっている。中国メディアの新浪網が3日付で報じた。

 ロンドン五輪の女子エペ個人準決勝で延長のすえに敗れたシン・アラム選手は、判定を不服として国際フェンシング連盟に抗議を提出したが、台湾では2010年広州アジア大会テコンドー女子で失格となった楊淑君選手を引き合いに出したうえで、「因果報応だ」との見方が広まっている。

 台湾の楊淑君選手は10年広州アジア大会で電子防具の規定違反を理由に失格となったが、台湾では「韓国人審判の介入によって失格になった」との見方が広まり、反韓感情が高まった経緯がある。

 ロンドン五輪においても、台湾のネットユーザーたちは「五輪の開幕以来、韓国ばかりが判定不服で訴えている。これは韓国が自分の立場からしか見ていないからだ」と批判したほか、シン・アラム選手の判定をめぐる騒動については楊淑君選手の件での因果報応であるとの論調が目立つ。(編集担当:及川源十郎)
(ここまで)

 極めて普通、当然の反応です。それに引換え日本は、、

 2002年の日韓W杯のとき、日本はマスコミを先頭に、殆どの国民が韓国の「躍進」を大喜びしていました。「不正」という声には「敗者の僻み」で応じ、何か「韓国を非難することは大人気ない行為」というような雰囲気がありました。多くの人々が「変にものわかりがよかった」ことを異様に感じたものです。


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