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「南極海での日本の調査捕鯨は国際法違反」 by ICJ

http://www.asahi.com/articles/ASG305TK7G30UHBI014.html
 南極海での日本の調査捕鯨は国際法に違反するとして、オーストラリアが即時中止を求めて起こした訴訟の判決が31日、オランダの国際司法裁判所(ICJ)であった。ペテル・トムカ裁判所長は、最大1035頭の枠で実施している現在の調査捕鯨は「科学目的のためとは言えない」として、中止を命じた。事実上、日本が全面敗訴した。

 日本政府は、現在の捕獲枠を大幅に減らした計画書を国際捕鯨委員会(IWC)に届け出て、再開を模索することになりそうだが、IWCの半数以上は反捕鯨国で、理解を得るのは難しそうだ。
(ここまで)

 捕獲枠を大幅に減らして再開って、これを大真面目にやろうとしていないことを願いたいものです。そうではなく、韓国のように「混獲」と称して、どんどん捕獲して行けば良いのです。反捕鯨国やシーシェパードに代表されるエコテロリストから集中砲火を浴びている日本よりも、どこからも批判されていない韓国の方がずっと多くの鯨を捕獲しているのです。

 日本人はルールを守ることが大好きですが、ここは見方を変えて「如何に破るか」を追求してみてはどうですかね?


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