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韓国の警察官、半数が「性犯罪は女性の薄着が原因」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130624-00000005-xinhua-cn
韓国紙・朝鮮日報(電子版)は17日、韓国で頻発する性犯罪の原因について、半数以上の警察官が「女性が露出の多い服装をしているせい」だと思っていると報じた。中国網が伝えた。

慶尚大学の李明臣教授らのチームが慶南地方警察局や派出所などに勤務する警察官182人を対象にアンケート調査を行ったところ、53.8%が「性犯罪の原因は女性が露出の多い服装をしているからだ」と答えた。

また、37.4%が「酒に酔った状態で強姦された場合、女性が自分でその責任を負うべき」と回答。20.3%が「夜道を1人で歩いていて強姦された女性も、ある程度は自己責任だ」との考えを示した。

このほか、33.5%が「強姦被害に遭うのは主にだらしない服装で、品行のよくない女性」、10.4%が「女性が本気で抵抗すれば、強姦は不可能だ」と考えていることが分かった。

強姦被害に遭った女性については、24.2%が「証言の信ぴょう性に疑問を感じる」、12.1%が「加害者とされる男性が社会的地位の高い職業に就いていた場合、女性の証言より男性の証言の方が信用できる」と答えた。
(ここまで)

 まあ確かに一部明らかに女性差別的ととれる内容もありますが、このようなアンケートが許されること自体、韓国社会にも健全な部分があることを証明しているように思います。これが日本なら、フェミニストから一般女性に至るまで金切り声を挙げて非難の大合唱で、下手をすれば社会的に抹殺されかねませんから。

 特に「性犯罪の原因は女性が露出の多い服装をしているからだ」には強く共感します。強姦に至らずとも痴漢の大きな原因はこれでしょう。強姦や痴漢に遭うのが嫌なら、その原因を絶つのが基本中の基本ですが、現代社会はその原因を絶つことをせずに「女性専用車両」を設置して、男女を隔離することによって対処しており、事実上女性を優遇しています。

 「夜道を1人で歩いていて強姦された女性も、ある程度は自己責任だ」という意見も支持します。先日も午前2時頃夜道を歩いていて殺害された女がいましたが、そもそも深夜の路上を安全だとでも思っていたのでしょうか?だとしたら救いようのない「平和ボケ」です。明らかにこの女のリスク管理がなっていないからこそ発生した犯罪です。


中国当局、ウイグル人の伝統的な風習を否定する大規模な政治運動を実施

http://freeasia2011.org/japan/archives/2300
「新疆文化サイト」によると、中国当局は、ウイグル各地で所謂「文明都市建設キャンペーン」と呼ばれる運動を大々的に実施している。ウイグル文化やウイグル人の伝統的な風習を否定するスローガンを前面に出しているこの運動の内容は、中国を愛すること、民族団結を愛すること、社会安定を愛すること、「違法」宗教活動に反対すること、若い男性が髭を生やすことに反対すること、若い女性がスカーフ、ヒジャブ、ベールを着用することに反対することなどとなっている。

ウイグルのある社会保険業務窓口にかけられた看板(左記写真)には、はっきりと「スカーフ着用者の業務手続きはお断りする」と書かれている。

本日ウイグルオンラインサイトに投稿された情報によると、最近カシュガル、ホータン、アクスなどウイグル人が多い地域では、大学を卒業したウイグル人女性らのうち、特にスカーフを着用する女性らが就職できないと言った社会問題が深刻化していると言う。

カシュガル在住の一人の大卒のウイグル人女性が、ウイグルオンラインサイトの取材に対し、自らが国家公務員になるための筆記試験に高い点数で合格したものの、スカーフを着用していることを理由に面接試験を受けることが拒否されたと語っている。
(ここまで)

 人権団体はともかくとして、そういえばこれまでフェミニズム団体が中国を非難したことがないな、とふと思いました。この記事でその理由がわかったような気がします。

 フェミニズムと共産主義(社会主義)は聖書の否定という同根の存在ですから、その行為も酷似しています。中国の東トルキスタンの文化・宗教を否定する行為は、少なくとも表面的には共産主義に基づく行為ですが、フェミニズムの徒にとっても大変好ましいことと言えます。彼(女)らにとって、「スカーフ着用」のような「女性差別」を受け入れるような女性は、就職できなくて当然ということなのでしょう。


「国際トップレス聖戦の日」、イスラム教に「抗議」

http://topics.jp.msn.com/life/lifestyle/article.aspx?articleid=1765226
【4月5日 AFP=時事】ウクライナの女性権利団体「FEMEN」の呼び掛けで4日、イスラム教が女性の権利を侵害していると抗議する「国際トップレス聖戦の日(International Topless Jihad Day)」と題したトップレス・デモが、欧州やブラジルの主要都市のイスラム教のモスク(礼拝所)やチュニジア大使館前で行われた。

 このデモは、「私の体は私自身のもの。(イスラム教の)道徳なんかクソ食らえ」のメッセージとともに自身のトップレス画像をインターネット上で公開し物議を醸しているチュニジア人女性活動家、アミナ・タイラー(Amina Tyler)さんへの支持を訴えるもの。タイラーさんは刑事訴追される恐れに直面している。

 ドイツ・ベルリン(Berlin)でデモに参加したFEMENのメンバ-は、「私たち(女性)は自由だ。自身の体をさらけだす権利もある。宗教によって束縛することはできない」と主張した。(c)AFP=時事/AFPBB News
(ここまで)

 女の「解放」とやらを掲げれば何をやっても許されるし、正しいことだとでも思っているのでしょうか?フェミニズムこそ、共産主義と双子の兄弟とも言うべき、聖書に対する反逆思想であり、共産主義がその力を著しく減少させて以来、そのかなりの部分がフェミニズムに流れ込んでいます。

 このアミナ・タイラーなるフェミニストを「英雄」視するなどもってのほかであり、むしろイスラムの名誉を毀損する犯罪者として、司直の手に渡されなければなりません。


フェミニスト団体、男性限定のコンクラーベに「抗議」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130313-00000068-reut-int
[ローマ 12日 ロイター] 新たなローマ法王を選出する「コンクラーベ」が開催されているバチカンのシスティーナ礼拝堂近くの丘で、ピンク色の煙が上がった。ローマカトリック教会での女性の権利向上を求める抗議活動だ。

コンクラーベでは、新法王が決まると煙突から白い煙が、投票で決まらなかった場合は黒い煙が上がる仕組みになっている。12日にバチカンのシスティーナ礼拝堂で行われた1回目の投票では黒い煙が上がり、新法王は決まらなかった。

抗議のために集まった女性らは、ピンク色の服やマフラーを身に付け、発煙筒のようなものでピンク色の煙を上げた。ローマカトリック教会では、女性が上位の役職から排除されており、コンクラーベでは男性しか出席していない。
(ここまで)

 女権拡張主義者の妄動が止まりません。上位の役職以前の問題として、女が教会で指導的位置に就いてはならないことは、聖書に定められたことですから、コンクラーベからの女性排除は当然のことであって、むしろ「女も参加させろ」と「抗議」することの方が聖書に対する挑戦であり、この女たちこそ非難されるべきです。


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歴史の常識を疑う@やましろや

Author:歴史の常識を疑う@やましろや
秘密結社、ミニ国家、古代文明、、、
不思議なもの、謎の多いものを取り扱って行きます。

中国の歴史歪曲、韓国の歴史捏造2
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